【今週の為替予想】先週はデイトレ等で+217,130円。FOMCや日銀短観で取引チャンス到来?

【目次】
・12月9日の為替相場おさらい・今週の為替予想
・12月9日の取引結果(トラリピ・サイクル注文・デイトレ)
・12月12日17時時点のドル円・クロス円短期・中期トレンド、FX取引戦略

金曜の為替相場は、北米通貨の強さが加速するとともに、
前日売られたユーロも戻し、円が弱い位置に変化するなど
狙い目通貨分析で見ているとかなり攻めやすい相場となりましたね。

また短期トレンドもユーロを除いて上向きになったことや
為替予想ツールも円安示唆が増えてリスクが低くなったため、
個人的にもドル円ロングで1回取引することができました。

これで次は今週のFOMCが焦点となってくるわけですが、
各国の株式市場も好調で商品市場も安定感があるため
リスク選好の円安の動きが続けばかなり攻めやすい状態となります。

そのため普段から狙い目通貨分析短期トレンド為替予想ツール
相場予想法・取引手法レポートを見ている方は利益が取りやすいですが、
チェックしていない人は、取引できる機会を逃したり損することが増えると思うので、
まだ使っていない人は損しないうちに準備を進めておきたいですね。



このような中で今週はFOMCとイエレン議長会見の他にも、
日銀短観や豪雇用統計、BOE、SNB政策金利発表、
米消費者物価指数、NY-FED指数、EU首脳会議など
重要イベントが多く控えており、大きな動きが出る可能性も。

そのため今後もまずは資金管理を万全にすることを前提にしておき、
狙い目通貨分析レポート相場予想法・取引手法レポートを見ている人は、
狙い方もわかると思いますから、しっかり低リスクな通貨を見極めて、
短期トレンドが明確な方向性を持てばデイトレやバイナリーオプションで
今後の相場で的確に仕掛けていけるように準備しておきたいところです。

■ バイナリーオプション必勝法・攻略法に関する過去記事
知らなきゃ損!【バイナリーオプション必勝法&攻略法】確率論で勝てる手法


では続いて木曜から金曜にかけての対円変動率
狙い目通貨分析・変化ポイントをおさらいすると以下の通り。

■ 木曜オープンからクローズまでの対円変動率
・ USD 0.24%
・ EUR -1.06%
・ GBP -0.08%
・ AUD 0.07%
・ NZD 0.28%
・ CAD 0.52%
・ CHF -0.62%

■ 金曜オープンからクローズまでの対円変動率
・ USD 1.13%
・ EUR 0.50%
・ GBP 1.03%
・ AUD 0.90%
・ NZD 0.41%
・ CAD 1.22%
・ CHF 1.05%

■ 終値ベースの変化
【木曜】 CAD>NZD>USD>AUD>JPY>GBP>CHF>EUR
 ↓↓
【金曜】 CAD>USD>CHF>GBP>AUD>EUR>NZD>JPY

■ 変化のポイント
・ドル、カナダが強い位置を維持していること
・円が弱い位置に変化したこと
・オセアニアが位置を落としたこと
・欧州系通貨が位置を戻したこと

■ 狙い目通貨分析方法、取引への活用法についての過去記事
【円高・円安を事前予想・低リスク通貨判別】勝率UP直結の【通貨間狙い目通貨分析活用法】


また金曜の取引としては、夜の相場でドル円が114.50を超えたので
115円までは行くだろうと考えてドル円ロングで1回取引したほか、
自動売買で回しているトラリピ、サイクル注文では、
それぞれ決済4回新規1回が約定して利益が増加。(詳細は後述)

結果この1週間は+217,130円となり、ECB理事会後のデイトレ(※1)
月曜(※2)、金曜(※3)のトラリピ、サイクル注文の利益が大きく出たため、
月間利益を底上げできた週となりました。

基本的な投資戦略はこれまで通りで、忙しいときやリスクが高い時は、
自動売買のトラリピやサイクル注文でコツコツ稼いでいきながら、
リスクが下がって、仕事のスケジュール上取引が出来るような時間が作れたときには、
デイトレやバイナリーオプションで利益を積み上げていく予定です。



では続いて金曜の取引内容詳細と、金曜の動きを踏まえた
ドル円、クロス円の短期・中期トレンド、今後の為替相場予想等を書いていきます。



金曜の取引は、豪ドルトラリピ・サイクル注文による自動売買と、
夜の相場におけるドル円ロング1回。まずは自動売買の結果から。

■ 豪ドルトラリピ
AUD/JPY 85.28 決済
AUD/JPY 85.53 決済
AUD/JPY 85.78 決済
AUD/JPY 86.03 決済
AUD/JPY 85.78 LONG*0.3
+6,434円(スワップ金利含む)

■ 豪ドルサイクル注文
AUD/JPY 85.28 決済
AUD/JPY 85.53 決済
AUD/JPY 85.78 決済
AUD/JPY 86.03 決済
AUD/JPY 85.78 LONG*1
+21,500円(スワップ金利含む)

金曜はトラリピ、サイクル注文ともに決済4回のあと新規1回が約定し
春にできたポジションも決済されたためスワップ金利もしっかりのって
十分な利益が出ました。

ただ動きが明確だったため今回はトラリピ、サイクル注文ともに同数約定です。

普段はトラリピよりもサイクル注文のほうが効率的に約定する、
ということは1年以上の比較検証で明らかになっているわけですが、
この差は手数料がスプレッドに加算されるトラリピに対して、
加算されないサイクル注文という部分が非常に大きいわけですね。

その分スプレッドが広がってしまうトラリピでは届かない注文も、
サイクル注文なら届いて利益が出るというのは、長い目でみると
かなり大きな差になっていくと思います。

さらに同じ設定位置のためポジションの増減量は毎回それほど変わりませんが、
利益が出る回数がこれまでの検証においてほぼ1.5倍ほどのペースですし、
利益が出る回数が多いということはその利益で証拠金が増えて維持率も上がります。

また下落局面でも安全性が上がりながら仕込みが出来る点において、
トラリピと比較してサイクル注文は圧倒的有利と言えますし、
元々安全性と効率性に優れた豪ドルトラリピをさらに凌いでいます。



ただ元々豪ドルトラリピは、新規と決済が上手く絡んで、
ポジションの量の変化は少なくても利益がしっかり増えて、
その利益で証拠金が増え、維持率が上がる流れが続いており、
トラリピとしては優秀な安定感を持った自動売買ではあります。

このバランスの良さは豪ドルトラリピ25銭間隔設定の特徴でもあり、
M2Jの公式データで、豪ドルトラリピ運用者の8割以上が儲けている
というデータが出ていることからも良くわかります。
(ちなみに口座保有者全体でも74%の人が儲けていると出ています)

トラリピやサイクル注文は、デイトレほどの利益が出るわけではありませんが、
コツコツと日々利益が積みあがって、月間利益にすれば数万円が
何も不安なく安定して出せる非常に効率的かつ安全な投資方法。

そのため忙しいサラリーマンの方は、トラリピやサイクル注文を土台にしておき、
未来予測ツールで低リスクな場面だけに絞り込んで、デイトレやバイナリーオプションで
ピンポイント攻める、という方法もかなり有効だと思いますね。



続いては夜の相場におけるドル円ロング1回。
取引根拠・材料はいつもの基本戦略に従って以下の通り。

■ USD/JPY

・5分足・10分足ボリンジャーバンドのセンターライン超え
・114.50超え

マネックス証券の「テクニカルポイント」(過去記事)の節目情報

自分の相場分析・為替予想方法において、
 ドル円の短期トレンドが上向きで加速したため、
 ロングにはリスクが低い状態となったこと

「スパンモデル」、 「スーパーボリンジャー」(過去記事)でも
 ドル円は短期的に円安方向を示唆していたこと

狙い目通貨分析においてもドルが強い位置で加速して円が位置を下げたため、
 円安方向に攻めるにはリスクが低い状態となったこと

未来予測ツールのドル円分析において
 短期軸が上昇サインとなっていたこと

・レバレッジが3倍未満で資金管理上余裕があったこと

・決済は高回転取引の決済値幅目処である30-50pips ※
 (過去9年間の自分の取引結果から導いた数値)

※ドル円の場合30-50銭はかなり確率が高いですが
 70銭を越えるとたちまち当日決済可能な確率が下がりますので
 僕は普段から各通貨で30-40銭程度のデイトレが多いというわけです。



金曜のデイトレは夜の相場におけるドル円ロング1回。
基本戦略についてはこれまで通り、力関係、テクニカルを見た上で
両面でリスクが低いものを順張りで、かつ高回転で攻めるという考えです。

まず金曜は夕方まで本業の都合で外出していたものの、
その後は相場分析をしてブログを更新し、仕事をしていたところ、
ドル円がじわじわ上昇して114.50の節目を超えたため、
115円までは狙えると考えて攻めたという形です。

今回も比較的オーソドックスな狙い方や節目でしたし、
事前に相場予想法・取引手法レポートを読んでいた人なら、
同じタイミングで円安に攻めることが出来たと思いますね。

ちなみにこの節目はマネックス証券の「テクニカルポイント」(過去記事)でも
ほぼ同じラインが節目だったためここを抜ければリスクが下がる、
ということがわかりましたし、その点でも安心感がありました。

また「スパンモデル・スーパーボリンジャー」(過去記事)においても、
ドル円の短期トレンドは上向きで加速していましたし、
これは自分の相場分析・為替予想方法による分析と同様だったため
した方向に攻めるのはリスクが低いと判断した次第。

さらに未来予測ツールのサインも良い状態になっており、
こちらもドル円は短い時間軸のサインが上向きだったので、
節目を明確に超えたところから取引開始しました。

また取引業者は以前も紹介したSBIFXトレード。
特に雇用統計などの重要イベント時や相場が大変動した時には、
注文が滑ると意味がないですし、未だにFX業界には滑りまくる業者や、
あえて意図的に滑らせて顧客が損するようになっているのでは?
と疑問を抱いてしまうような業者があるわけですが、その点SBIFXトレードは、
信頼性という点で一番自分が安心して指標時でもトレードできるため重宝しています。



そして20時頃に注文を入れて114.610で約定。
通常ならここから高回転取引のために連続で注文を入れるのですが、
今回は114.50超えから115円まで到達と考えていたのでこの1回のみ。

さらに1回のみですが節目に到達する前には反発も想定されるわけで
確実に届いた時に決済がとおるように114.950にリミットを設定。

こうしておくと、戻した場合にすぐ撤退することも可能ですし、
決済する直前に荒い動きが出ても勝手に決済されるので
精神的な安心感がかなり増します。

結果1時間ほどしてリミットにヒットして取引終了。
今回は金曜ということもあってさらに上を狙ったとしても
調整が入る可能性が高いと考えたので追いませんでしたし、
このあたりは順張り取引手法の基本でもあると思います。



また未来予測ツールの分析の変化を見たことで
今回取引する前にかなり後ろ盾を得た感じになったというか
精神的に安心感を持てましたので、未来予測ツールの効果はかなり大きかったですね。

■ 取引前に確認するツールについての過去記事
【一致率99%も!】これだけ見れば勝てる?未来予測チャート詳細


■金曜のFX取引結果

■ 豪ドルトラリピ
AUD/JPY 85.28 決済
AUD/JPY 85.53 決済
AUD/JPY 85.78 決済
AUD/JPY 86.03 決済
AUD/JPY 85.78 LONG*0.3
+6,434円(スワップ金利含む)

■ 豪ドルサイクル注文
AUD/JPY 85.28 決済
AUD/JPY 85.53 決済
AUD/JPY 85.78 決済
AUD/JPY 86.03 決済
AUD/JPY 85.78 LONG*1
+21,500円(スワップ金利含む)

■ デイトレ
USD/JPY 114.610 LONG*9 →114.950決済(成行→リミット)
+30,600円

■ 1日トータルの利益
+58,534円

■ 12月の確定利益額
+237,206円

■ 12月の取引履歴
12/1のFX取引結果(トラリピ・サイクル注文)
12/2のFX取引結果(トラリピ・サイクル注文)
12/5のFX取引結果(トラリピ・サイクル注文)
12/6のFX取引結果(トラリピ・サイクル注文)
12/7のFX取引結果(トラリピ・サイクル注文)
12/8のFX取引結果(デイトレ)
12/9のFX取引結果(トラリピ・サイクル注文・デイトレ)

■現在のポジション
USD/JPY 122.30 LONG*3
USD/JPY 121.10 LONG*3
USD/JPY 118.38 LONG*4
AUD/JPY 105.28~85.78まで25銭間隔でLONG*0.3(豪ドルトラリピ)
AUD/JPY 102.03~85.78まで25銭間隔でLONG*1(豪ドルサイクル注文)



※僕の塩漬けポジに関しては、2005年に行った検証「クロス円の中でのヘッジ」や
 2006年から重点的に行った「逆指値」「小ロットの高回転+万全の資金管理」
 をベースとして、長期的トレンドが下向きになった時点であえてポジションを残し、

 「含み損がある状態でどれだけ高回転に小ロットを回して利益を積み上げられるか」

 ということを検証するために明確な資金管理に基づいて塩漬けしたものなので
 決して安易に真似することのないようにしてください。

 現時点で含み損が解消して含み益となっているわけですが、
 一時期は数百万の含み損を抱えながらも、検証を始めてからの保有期間108ヶ月で
 順張りの高回転取引で確定した利益は+57,658,494円となり、
 含み損が最大化した際の数字を余裕で上回る結果となっているため、
 今後はどこで決済するかを考えつつ、検証としては成功かなと思っています。

※2007年から始めた検証について→該当過去記事(下のほうです)




■ 17時時点のドル円・クロス円短期・中期トレンド、今後の為替相場予想
(前回のブログ更新時点の状態からの変化)

・ドル円短期=上向き継続。
・ドル円中期=上向き継続。

・ユーロ円短期=下向き継続。上の抵抗帯下限に位置。
・ユーロ円中期=上向き継続。

・ポンド円短期=フラットから上向きに変化。方向性は弱い。
・ポンド円中期=上向き継続。

・豪ドル円短期=フラットから上向きに変化。
・豪ドル円中期=上向き継続。

・NZドル円短期=上向き継続。
・NZドル円中期=上向き継続。

・カナダ円短期=上向き継続。
・カナダ円中期=上向き継続上向き継続。

・スイス円短期=下向きから上向きに変化。方向性は弱い。
・スイス円中期=上向き継続。

■ 長期トレンドについて【2015年12月末NY終値で確定した長期的トレンド】
【2015年12月&年間FX取引結果まとめ・長期トレンド状況】2015年は+8,533,654円



17時時点の各通貨短期・中期トレンドは上記の通り。
金曜の動きを受けてユーロのみ下向きでその他は上向きとなっていて
基本は円安となればロングで攻めやすい状況となっています。

そのため狙い目通貨分析レポートを読んでいる人は相場の動きを早く捉えられると思いますし、
相場予想法・取引手法レポートを読んでいる人は、高回転取引や、
相場の予想、リスク回避についてはかなり意識できていると思いますので、
今後の相場でもチャンスが増えてくるでしょう。

ただ狙い目通貨分析を普段見ていない人や、リスクへの意識がまだ十分でない場合は、
重要イベント前後に注意して相場を見ておき、リスクが下がった場面のみ、
デイトレやバイナリーオプションで攻めるようにしたいところです。

■ バイナリーオプション戦略・攻略法に関する過去記事
知らなきゃ損!【バイナリーオプション必勝法&攻略法】確率論で勝てる手法


今後のポイントは、円を軸とした狙い目通貨分析変化で
ここから円が売られる展開となれば、短期が回復し、
明確な上向きになるものが出てきます。

そうなるとその通貨はロングのチャンスとなりますので、
狙い目通貨分析上強いもの、かつ値幅が出やすいものを買って
円を売るという形で攻めるのが最も低リスクで高リターン。


逆にここから円が買われる展開となった場合には、
短期は悪化して明確な下向きのものがでてきますから、
その通貨はショートには絶好のチャンスとなります。

この場合は狙い目通貨分析上弱い通貨を売って円を買う、
という形で順張りで攻めるのがベストですね。

ただ変動が十分でない場合など、デイトレが難しいと感じた場合は
バイナリーオプションに変更してリスクを限定して取引するなど
狙い目通貨分析の強弱で取引方法を変えるような工夫をすると良いでしょう。

■ 狙い目通貨分析方法、取引への活用法についての過去記事
【円高・円安を事前予想・低リスク通貨判別】勝率UP直結の【通貨間狙い目通貨分析活用法】


個人的な基本戦略としては短期を軸にする方針で変わらず。
ここから円売りとなって短期が明確な上向きになれば
狙い目通貨分析上リスクが低いものを選んで順張りロングで。

逆に円買いとなって短期が明確な下向きとなれば
狙い目通貨分析上リスクが低いものを選んで順張りショートで。

またどちらの場合も取引は高回転を意識して
なるべくポジションが少ない状態で利益を最大化できるよう工夫しつつ、
取引業者は以前も紹介したSBIFXトレードを使うことで、
見た目のコストではなく信頼性重視の実際のコストで、
着実にとれる利益をとっていくという戦略で。

特に雇用統計などの重要イベント時、大変動時には、
注文が滑ると意味がないというか、滑りまくる業者や、
あえて意図的に滑らせて顧客が損するようになっているのでは?
と疑問を抱いてしまうような業者があるわけですが、その点SBIFXトレードは、
信頼性という点で一番自分が安心して指標時でもトレードできるため重宝しています。



そして取引前には未来予測ツール(過去記事)で未来予測を確認し、
勝率、利益率を少しでも高める工夫を実行していきたいと考えています。



さらに通常の取引とは別に、最近FXで人気のバイナリーオプションでは
先日書いたバイナリーオプションの戦略・攻略法を元に取引予定。

本格的に相場を読んで攻略するとなると労力の割りに合わないですが
確率論として考えれば、確実にリスクを限定して参戦できるわけですから、
この戦略・攻略法を元にバイナリーオプション取引もチャンスがあれば狙います。

特に完全にトレンドができている相場では投入資金を多くし
そうでない相場は様子見するか少ない投入資金で攻めることで
勝率、利益率を高める工夫が非常に簡単にできる投資方法ですから
トレンドができている相場とそうでない相場でメリハリをつければ
かなり効率よく利益を出すことができるかなと考えています。

■ バイナリーオプション戦略・攻略法に関する過去記事
知らなきゃ損!【バイナリーオプション必勝法&攻略法】確率論で勝てる手法


それでは、今週も1週間頑張りましょう!
今日もブログを読んでいただいてありがとうございました。





【知らなきゃ損!バイナリーオプション必勝法&攻略法】確率論で勝てる手法
【一致率99%も!】使わないと損!プロ御用達のFXツール【これだけ見れば勝てる?】
【期間限定復活!今月末まで!】3,000人超申込の取引手法・予想方法レポートプレゼント!
【勝てないのはFX業者選びのせい?】知らなきゃ損するFX業者比較&活用方法
【トラリピを超えるか。比較検証】iサイクル注文・サイクル注文で不労所得
【実際の利益率、比べたことありますか?】 使ったことが無い人は必見のFX業者
【取引したら逆に動く】典型的負けパターンしてませんか?】負けない短期トレンド抽出法
【円高・円安を事前予想】低リスク通貨判別・勝率UP直結の通貨間狙い目通貨分析活用法

0 Comments

Leave a comment